どーもです。
最近、肌がかゆく乾燥が気になる季節になってきたなぁ~と。
背中に手が届かない時、肩の関節が外れるかもってくらい必死で痒みと戦っています。
一度、痒いところに触れてしまうともう辛抱できない状態になるので必死こいて耐えている今日この頃。
あんなに学生時代は勉強嫌いだった私が、今では自ら進んで勉強をしている姿を親が想像できたでしょうか?
毎月一回は自分のズレを修正したり、モチベアップの為に勉強会へ参加しております。
なので今回はアフィLab(アフィラボ)最近の勉強会について書いてみようかと思います。
少しでも何かの参考になれば嬉しいです。
それではスタートでーす!
目次
・アフィLab(アフィラボ)勉強会の「今」と「昔」
私がはじめて勉強会へ参加した時は5年前の1月でした。
アフィLab(アフィラボ)の所長の井口大輝さんがまだ25歳の時で「動画の人だ!」「凄く若い!」「本当に実在した!」など心で叫んでいたことを思い出します。
当時は月に「東京」「大阪」「地方」の3会場で勉強会が開催されていました。
午前9時からお昼ご飯を食べたのち、午後5時頃までほぼ丸1日のガッツリ開始で全て対面での勉強会でした。
その後には懇親会が2時間ほどあり凄く盛り上がっていたのを思い出します。
今はコロナが出てきてから以前の様な勉強会が出来なくなってしまい、感染者が多かったコロナ禍では全ての勉強会がZoomを使ったオンライン勉強会になってしまいました。
オンライン勉強会は昼1時半開催で5時からオンライン懇親会といった流れに変化しました。
現在では勉強会の開催は1ヶ月に「東京」「大阪」「地方」3回で同じなのですが、3会場のうち2会場は対面勉強会で「東京」「大阪」のどちらかはオンライン勉強会として開催されています。
このオンライン勉強会が開催されてから参加しやすくなったと言う声も多くて、特に家から出れない子育て中のママさんや親の介護をしている人の参加が目立つようになりました。
このように5年間で勉強会の開催だけでも凄く変化しており、周りの変化に対応して開催されている柔軟な勉強会開催の対応が凄いと感じてしまいます。
気になる勉強会の内容は?
勉強会の内容はほんと書いていいのかなぁ?と凄く悩んでしまうところですが、この際「まっいっか!」って感じでいこうかと思います。
まず現在は2種類の勉強会での開催方法があります。
その1つは「対面勉強会」、もう1つは「Zoomを使ったオンライン勉強会」です。
まずは対面勉強会からいきましょ!
対面勉強会
対面勉強会の始まりは、アフィLab(アフィラボ)所長の井口大輝さんから本日の勉強会の流れの説明があります。
その後、参加されているみんなで名刺交換をして交流してから勉強会が始まっていくのが毎回の流れになっています。
アフィLab(アフィラボ)は一方的に話を聞くセミナー形式ではなく「勉強会」という形式なので、各グループにわかれてグループセッションがメインです。
各グループにわかれ案件を1つ選んで「キャッチコピー」を考えたり「ターゲットの悩み」を深堀したり様々なワークが行われています。
1つの頭で考えても限界がありますが、頭が複数あると自分では思いつかいないアイデアなどがたくさん出てきて毎回新しい発見の連続なんです!
最後にみんながグループセッションでまとめた内容を発表してアフィLab(アフィラボ)所長の井口大輝さんや講師陣からアドバイスをもらって終了となります。
以前は開催されていた懇親会は残念ながら対面勉強会ではまだ行われていません。
懇親会は凄く盛り上がるし、初対面の人との距離もグッと縮まるのでいいですよね。
オンライン勉強会
オンライン勉強会ではアフィLab(アフィラボ)代表取締役の津幡真吾さんが司会進行役をしてくれています。
対面勉強会と同じ様に勉強会の流れを説明したのち、オンライン勉強会に参加されている講師陣が1人1人軽く自己紹介があってから勉強会が進んでいく感じです。
オンライン勉強会の内容は、対面勉強会と同じようにグループセッションがメインになります。
Zoomの「ブレイクアウトルーム機能」を使いグループ分けをして講師陣が数十分ごとに入れ替わって様子を見ながら質問に答えてくれたりアドバイスしてくれたりします。
ブレイクアウトルームとは、開催しているZoomミーティングにおいて、参加者を少人数のグループに分けてミーティングを行える機能です。
グループセッションでまとめた内容を対面勉強会の時と同じように発表して、アフィLab(アフィラボ)所長の井口大輝さんや講師陣からアドバイスをもらって終了となります。
対面勉強会とほぼ同じ内容の事がオンラインでできるので凄く便利です。
オンライン勉強会後にはオンライン懇親会が開催されています。
対面と違い人とのディスタンスを気にせず飲食が出来るので、自分用の食べ物と飲み物の準備は必要になりますけど。
もし懇親会の人数が多い場合はオンライン勉強会で使うZoomの「ブレイクアウトルーム機能」で部屋をわけてみんなが会話を楽しめるようになっています。
対面勉強会とZoomを使ったオンライン勉強会の「メリットデメリット」は?
どちらの勉強会にもメリットがありますし、デメリットと言っていいのかわからないですけどどちらかと比べると少し劣る部分もあると思いますので、そのあたりを説明していこうと思います。
まずどちらの勉強会もメリットから見ていきましょう!
対面勉強会のメリット
対面勉強会の最大のメリットは実際にいろんな人と会える事!
アフィLab(アフィラボ)所長の井口大輝さんや代表取締役の津幡真吾さん、そして講師の皆さんや会員の皆さんに実際お会いして直接話ができたり質問したりできる事が最大のメリットだと私は感じています。
自分の記事を見てもらいアドバイスをいただけたり、仲良くなることでレアな話が聞けたりとお得な事をたくさん経験してきました。
オンライン勉強会のメリット
オンライン勉強会のメリットは、なんと言っても自宅で学べる事!
地方に住んでいる人にとっては、時間やお金をかけて勉強会会場に行かなくてすみますし、ラフな服装で勉強会に参加出来ちゃうので凄くお手軽です。
今まで1回もお会いした事のない講師の方ともオンライン勉強会だと会えたり話たりできますし、全国の会員さんの事も知れるので対面であった時に初めて感が薄れて人見知りの私でも話やすかったりします。
対面勉強会のデメリット?
デメリットになるのかわからないですが、勉強会の会場までいかないといけない事と東京や大阪以外の地方開催の場所は、その月によって変動するので地方に住む方にとっては多少不便に感じることもある。
オンライン勉強会のデメリット?
こちらもデメリットと感じるのかって事ですけど、一度に数名で話す事ができないので1人が話し終えてから次の人が話す順番制ににた会話になりがち。
もし誰かが話している時に喋ってしまったら、何を言ったのかわからなくなる事が多い。
対面勉強会に比べると仲良くなりにくい!
対面勉強会だと隣に座った人と2人で話したりすることができますが、オンライン勉強会は周りのみんなも話が聞ける状態なのであまり突っ込んだ話ができない。
私が感じたメリットデメリットですが、どちらの勉強会にも会員だと何回参加しようが無料で勉強することが出来るのでどちらも実際に体験してみるのがいい。
参加された人の感想コメント
実際に勉強会に参加した人の感想を少し載せてみます。


みなさん楽しそうにアフィリしている感じが最高です。
次のリアル勉強会までに、運用できているよう自分も頑張ります。
ありがとうございました!

先月の講師からの大事なアドバイスを全然サイトに反映できていなかった!
「自分が、聞いたつもり、分かったつもり、になっていることが
いかに多いか判明しました。」;(
でも、立ち直りが早いのが取り柄?なので:)
「自分はココが苦手なんだ!
これを攻略するために、どんな方法があるかな」
と考えてみたので、
来月の勉強会までに、「やること」が明確になりました!
などなど
様々な発見や目的が明確になり、わくわくできる場所が勉強会のようですね。
まとめ
このように現在の勉強会では2つの参加方法があり、互いにメリットデメリットが存在します。
実際に参加してみることで流れや肌感などがわかりますので、参加する前にあれこれ考えずどちらの勉強会にも1度は参加してみるといいと思います。
大人になるにつれ行動する前に何かと考えてしまうようになりがちですが、実際に行動した人の気づきは今まで自分の枠内には無かったものが見え考えが広がる事の方が多いので「まず行動を」あとで考えても全然遅くない事に気づけると思います。
アフィLab(アフィラボ)の会員限定で毎月無料で開催されている勉強会。
この勉強会をうまく活用しながら仲間達と一緒に収益を上げて(増やして)いける環境が整っているのはアフィLab(アフィラボ)会員の凄い強みです。
私が入会した当時は対面勉強会しかなかったので、その感覚に慣れている私は対面勉強会がお気に入りですが、「とにかく参加する!」を今でも実践し続けています。
参加して本当に良かったって思いました!
昨日、教えてもらった事を無駄にしないよう、
初記事LP出稿できるように、スピード感をもって
取り組んで行こうと思います(^^)