アフィラボの継続会費は幾らなのか?その価値も含めて解説します。 

アフィLab(アフィラボ)へ参加

どもども。

アフィLab(アフィラボ)に興味を持っているけど、いろいろな口コミサイトを見てどうしようかお悩みの方。

参加費については以前に詳しく書いていたと思うので、今回はこちらについて触れてみようと思います。

現会員の私がアフィLab(アフィラボ)の継続会費は幾らなのか?
そして今でも私が継続しているその価値はなんなのか?を含めて解説しようかと思います。

継続会費などが気になって一歩を踏み出せない人には、何かの役にたてば幸いです。

 

目次

・アフィLab(アフィラボ)の継続会費はいつからかかる?

 

アフィLab(アフィラボ)の継続会費は入会してから基本は4ヶ月以降なので5ヶ月目から費用が必要になります。

もしかするとサプライズがあり6ヶ月目からとなる場合もあるかもですが!

あえて詳しくお伝えしないでおきますので参加されてからのお楽しみって事にしておいてください。w

 

・アフィLab(アフィラボ)の継続会費の種類はある?

アフィLab(アフィラボ)の継続会費には実は2種類あるんです。

1つ目は【アフィLab(アフィラボ)に参加して4ヶ月間と全く同じ内容の継続方法】

もう1つは【アフィLab(アフィラボ)で提供されているツールのみを継続する方法】(システム会員)

この2種類の継続方法があり、どちらにするかで金額が変わります。

それでは詳しく書いていきます。

アフィLab(アフィラボ)に参加して4ヶ月間と全く同じ内容の継続方法

こちらは今まで通り全てのツールを使う事ができます。

・チャットワークグループ支部などのグループ
・雛形サイトビルダーなどのツール系
・各勉強会への無料参加(対面&オンライン)
・会員サイト観覧(マニュアル&実践記など)
・各勉強会動画(公式勉強会&ゲリラライブなど)

が変わらず利用可能です。
私はこちらで現在も継続しています。

 

アフィLab(アフィラボ)で提供されているツールのみを継続する方法(システム会員)

こちらは会員サイトのツール一覧に複数ある「雛形サイトビルダー」などのツールのみになります。

このように継続方法が2種類用意されているので、「コツコツできるタイプ」「1人では進めないタイプ」など、自分に合った継続方法を選ぶことができるようになっています。

 

・アフィLab(アフィラボ)2種類の継続費用とは?

 

上でご紹介したようにアフィLab(アフィラボ)には2種類の継続方法が用意されています。

ではその2種類の継続費用をご紹介します。

 

・アフィLab(アフィラボ)に参加して4ヶ月間と全く同じ継続方法

アフィLab(アフィラボ)に参加して4ケ月間の内容での継続する月額費用は11000円で継続可能となります。

アフィLab(アフィラボ)のシステム会員は月額3300円で継続ができます。

ご自分に合った継続方法を選ぶ事ができますし、無理な継続への勧誘もないので安心して選ぶ事ができます。

 

・なぜアフィLab(アフィラボ)を継続する人が多いのか?

 

私を含めアフィLab(アフィラボ)を継続する人は実は多いです。

その理由はさまざまあると思いますが、私が継続を続けている1番の理由は「アフィリエイトの最新の情報が手に入る!」です。

 

アフィリエイトをする上で一番大事なのが情報だと思っています。

1人ではなかなか知ることができない情報などが入ってくる環境に身を置く事で、突然のアクシデントにもすぐに対応ができるのは凄くありがたいと感じています。

アフィリエイトをしている仲間と繋がっている安心感も心の保険のようで最高ですけどね!

自分が身を置く環境によって今後の人生にも大きく影響してくると感じているので、環境選びは凄く大事だよな!と感じています。

 

ちょっと余談になりますが、アフィLab(アフィラボ)に参加されている会員さんは、皆さん目標(目的)を持って取り組まれている人がほとんどです。

なので皆さんと話すだけでモチベーションアップにもなりますし自分も頑張ろうと思えるのが、会員さん1人1人が継続する理由の1つでもあるのではないかと思っています。

「成果でましたー!」
「無事に審査通りましたー!」

などの報告があるたび自分事のように嬉しくなり、皆さんからお祝いの言葉がたくさん届きます。

この環境の心地よさが皆さんの「ヤル気」を生み出しているのかもしれませんね。

 

・最後に

 

実際に参加してみないと空気感まではわからないと思いますが、私が今でもアフィLab(アフィラボ)を継続して現に在籍している事実が物語っていると思います。

良い環境に身をおくことの大事さを私はこのアフィLab(アフィラボ)から教わりました。

もしアフィLab(アフィラボ)にご興味があれば一歩踏み出してみてはいかがでしょう。