アフィラボの費用(料金)を入会後に必要な活動資金も含めて解説します。

アフィLab(アフィラボ)とは?

どもども。
アフィLab(アフィラボ)5年目選手です。

最近めっきり寒くなり冬本番が来たな?と感じる今日この頃です。

5年間アフィLab(アフィラボ)に在籍していますが、いままでにこんな豪華なイベントは初めての事です!
12月5日にホテル雅叙園東京で開催される【アフィLab AWARD 2021】に参加してきます。

どんな内容なのか全くわからない状態ですけど、なにやら成果を上げている人達に会えるみたいなので凄く楽しみです!

【アフィLab AWARD 2021】については、また後日の記事で書きたいと思います。

それでは前置きが長くなりました。

では本日はアフィラボの費用(料金)を入会後に必要な活動資金も含めて解説していきたいと思います。

 

目次

アフィLab(アフィラボ)の入会金

 

数あるアフィLab(アフィラボ)の広告の中で、私が初めてアフィLab(アフィラボ)を知る事になった時の事から入会までの流れをお伝えします。

とあるASPからある日あまり目にした事がない内容のメールが突然きたんです。
普段あまりメールを見ない方なんですが、そのメールはなぜか見てしまいました!

その内容がアフィLab(アフィラボ)の事が書かれたメールでした。

 

そのメールで初めてアフィLab(アフィラボ)の事を知り、メルマガに登録をしたら最後にアフィLab(アフィラボ)の入会メールが!?

もうその時は凄いぞこのアフィLab(アフィラボ)ってところは!?って感情に支配されていたと思います。
その感情を抑えつつ内容を見ると、入会金額が248,000円!?

 

見た瞬間「おーー!少し頑張れば届く金額設定だー!」「うまい金額設定だな~」って思ったのが本音です。

当時、お金はあまり持っていない状態でしたが、アフィLab(アフィラボ)に凄い可能性を感じて入会する事に。

 

入会後に無料で使用できる

 

入会金を払ったけど入会した後にもお金が必要になるのか凄く気になるところですよね!

どんなお金が必要で何が無料で使用できるのか見ていきましょう。

 

勉強会は全て無料で参加可能

コロナ以前の勉強会は、月に3回全てが対面での開催でおこなわれていました。
東京、大阪、地方の3つの会場で対面での勉強会が開催。

勉強会に参加するのは無料ですが、会場までの交通費や飲み物などは自己負担となります。

 

CW(チャットワーク)グループも無料

アフィLab(アフィラボ)に入会すると会員さんだけが参加できるCW(チャットワーク)グループがあります。

このCW(チャットワーク)グループの事をアフィLab(アフィラボ)内ではメインチャットと呼んでいます。

このCW(チャットワーク)グループに参加すれば過去のやり取りなどが全て見ることができるので、作業を進める中で出てきた疑問などをCW(チャットワーク)で検索すると時間をかけずに自己解決ができます。

このCW(チャットワーク)グループも無料で利用できます。

 

記事LP作成のビルダーも無料

アフィLab(アフィラボ)で初心者でもサイトを簡単に作成することができる、雛形サイト作成ツールのビルダーも無料で使えます。

何個サイトを作ったとしても数の制限などは全く無いのでサイトを作りたい放題です。

しかも複雑な使用感ではなくシンプルでとても使いやすいのが雛形サイト作成ツールビルダーです。

 

費用(料金)が必要になるのは?

 

先ほども書きましたがコロナ以前の勉強会は、月に3回全てが対面での開催でおこなわれていました。
東京、大阪、地方の3つの会場で対面での勉強会が開催。

各勉強会の後にいつも懇親会が開催されていました。
どこの会場の勉強会に参加したのち懇親会に参加するにはお金が事前に必要となっています。

この懇親会の金額ですが東京と大阪は5,000円が懇親会費として必要になります。
地方開催の場合は4,000円と少し懇親会費の金額が違います。

懇親会費は勉強会に申込む際に事前に振込みで先払いになっていますので当日に支払う手間が必要なないようになっています。

 

懇親会に参加されている会員さん達と話しを聞いていたのですが、皆さん声を揃えて「会員さんと仲良くなれるのは懇親会ですよね!」と言っています。

なかには

・懇親会だけ参加したい!
・懇親会目当てで来ました!
・懇親会の時間を増やして欲しい!
・勉強会より講師陣と話ができた!

などなど
会員の皆さんが凄く大好きなのが懇親会です。

お金を払ってでも参加したいと思うほど皆さんとの距離を縮めたり勉強会では聞けない話が飛び出すのが懇親会の魅力です。

 

以前は1ヶ月に3会場で勉強会を開催していたので懇親会に参加するには費用が必要でしたが、コロナ禍になってからは懇親会ができなくなり月に1回Zoomを使ったオンライン勉強会が開催されるようになりました。

オンライン勉強会の後だけは懇親会も開催されるているのですが、オンライン懇親会は感染のリスクもなく無料で参加できるメリットがあるのでこちらも人気になっています。

オンライン懇親会費は必要ないですが、ご自分の飲み物や食べ物代は必要になります。

 

5ヶ月目からは継続費用が必要

先ほど上記でご紹介した無料で使える全てのサービス「勉強会参加」「CW(チャットワーク)グループ」「雛形サイト作成ツールビルダー」を4ヶ月間は全て無料で使う事ができますが、5ヶ月以降も使い続けるには毎月の会費が必要となっています。

この月会費の金額が10,000円となっています。

継続するかは自分で決めることができますので、継続しない人はシンプルに解約すれば済むだけの話です。
解約をさせないなどの無理な引き留めなどは一切ないと辞めた人から聞いていますので全然問題ないですね。

実はアフィLab(アフィラボ)に参加した後に必要になってくる費用はこの2つだけなんですよ。

 

毎月費用がかかるのに私が継続しているのはなぜ?

 

私はなぜ継続を選択したのかも少し話しておくと、月会費の1万円以上にアフィLab(アフィラボ)に在籍している方が価値があると判断したからなんです。

これは人によって感じ方は多少変わるかもしれませんね!

では私が感じたアフィLab(アフィラボ)の価値を少し書かせていただきます。

 

最新の情報が入ってくる

以前のアフィLab(アフィラボ)はヤフーのPPC広告だけを主におこなっていました。

ある日ヤフーでアフィリエイトが出来なくなるという情報が入って来た時点ですぐに違う媒体へ舵を切ることができた。

1人でアフィリエイトしていたらと考えただけでゾッとします。

 

成果をあげている人が近くにいる

何をするにも「環境」って一番大事だと私は思っています。
成果をあげている人が近くにいるという整った環境がアフィLab(アフィラボ)にはあると判断。

あげだすと「参加後の必要な費用」から脱線してしまいそうなので2つだけにしておきます。

など、このような価値を私自身が感じたので現在も継続しています。
今ではアフィリ報酬があるので参加費は痛くも痒くもないです。

 

最後に

 

アフィLab(アフィラボ)の費用(料金)を入会後に必要な活動資金も含めて解説してきましたが、4ヶ月間は必要な費用はたいして無くご自分の飲食代や交通費がほとんどです。

お金は大事ですがお金に気を取られすぎて本来見えるものが見えなくなってしまわないように、広い視点を持ちご自分の目でいろいろ確認してみるといいのではないかと思います。

 

 

アフィLab(アフィラボ)の事を会員の立場からもっと詳しく書いていますので良かったらどうぞ。

アフィLab(アフィラボ)をレビューしているブログは【嘘】だらけ!?会員歴5年目の私が暴きます