この記事では、私が2017年1月から参加しているアフィLab(アフィラボ)について、会員の立場で内部から見てきた実態について暴露していきます。
アフィLab(アフィラボ)については、既に沢山のレビューブログによって取り上げられています。
しかし、実際に読んでいると、良くも悪くも実態から大きく掛け離れているものばかりでビックリしています。
なかには、本当は安心材料になるようなものまで、悪い印象を与えるような虚偽の書き方をしているものも多く存在しており、本当に悪質だなと感じています。
そこで、それらの内容が真実かどうかも含めて、実際の活動内容等を踏まえて徹底的に暴露していきます。
いい加減なレビューばかり書いてアクセス数を稼ごうとするブログが、世の中にいかに数多く存在しているのか…。
ぜひ、それをじっくり感じて頂けたらと思います。
それでは、レッツゴー!
目次
■アフィLab(アフィラボ)について
・アフィLab(アフィラボ)とは?
まず、アフィLab(アフィラボ)のことを「塾」だと勘違いしている人が多いようですが、実際のところは全く違います。
あくまでも私たち会員みんなで作り上げていく「研究所」として運営されています。
このように「塾」ではないという点は、参加前に診ていた動画などでも何度も言われていましたし、実際に参加していても良く実感できるようになっています。
※アフィリエイトLab募集ページより引用
例えば、「セミナー」というものはありませんし、対面で実施されているものは全て「勉強会」として開催されています。
「セミナー」と言われると、どうしても一方的に講師からお話したものを受講するようなものをイメージしがちです。
しかし、アフィLab(アフィラボ)で実施されているものは「勉強会」ですから、アウトプットが前提の内容になっています。
勉強会の一例を挙げると、グループワークと称して仲間のみんなで切り口を考えつつ、それを講師の方々からアドバイスを受けるような内容が行われたりするのです。
※アフィリエイトLab募集ページより引用
実際のところ、インプットだけだとすぐに忘れてしまうようなものでも、アウトプットをすることで体感的に身に付くことが多いと感じています。
そして、まさに「みんなで研究している」という雰囲気となっていて、私としてはセミナーという形よりも圧倒的に深い学びが得られると感じています。
「研究所」として、会員仲間からの情報共有が行なわれることも!?
また、アフィLab(アフィラボ)では、そのときに実践しやすいノウハウをマニュアルとして提供されていますが、そのマニュアルでさえも、皆さんで研究しながら作り上げていくというスタンスです。
そのため、いま実際に提供されているマニュアルにも、皆さんから共有されたノウハウが随所に反映されていたりします。
「塾」というようなものだと、マニュアルでさえも運営者(塾長?)だけの視点でしか作られませんが、「研究所」だからこそそのようなものが可能となり、マニュアルがどんどんブラッシュアップされていくのです。
あくまでも特徴のうちの一部だけを挙げましたが、このように「塾」とは全く違った毛色を持ったのがアフィLab(アフィラボ)なのです。
・所長の井口大輝さんとは?
アフィLab(アフィラボ)の所長は、井口大輝さんです。
※アフィリエイトLab募集ページより引用
これはアフィLab(アフィラボ)の勉強会で聞いた話なのですが、井口さんは2014年にアリウープさんが当時運営していたアフィリエイト塾に入り、大きな結果を出されたそうです。
そしてアリウープさんへの入社後は、とにかくアフィリエイトが楽しくて仕事に夢中になりすぎて、気付けば会社で寝泊まりすることも多かったのだとか。
実際に何度もご本人とお話させていただきましたが、見た目は爽やかで、かつ温厚な性格なので非常に話しかけやすいです。
しかも、これまで沢山のことを経験されてきたのか、アドバイスを求めると即答で的確なアドバイスをしてくれます。
私よりも遥かに年下ではあるものの、めちゃくちゃ頼れる存在です。
・私がアフィLabへの参加を続けている理由
私がアフィLab(アフィラボ)へ参加したのは2017年1月(参加手続きは2016年12月)ですから、この記事を書いている時点で会員歴5年目になります。
なぜ、これだけ長く続けているのか。
それは、やはり『常に最新情報が得られる』という点や『コミュニケーションによって得られることが多い』という点に尽きるのではないでしょうか。
もちろん、継続するには毎月1万円(税別)という会費が必要です。
しかし、その金額は余裕でペイできるくらいのメリットを感じていますし、仮にアフィLabという環境を失うと、おそらく私のアフィリエイト収入は半分以下になってしまうという懸念があります。
当然、価値観は人それぞれですから、その価値を感じないという人は継続を辞めれば良いだけですからね。
■運営会社「株式会社アリウープ」のこと
・巷のレビューブログは嘘だらけ
さて、そんなアフィLab(アフィラボ)を運営しているのは株式会社アリウープという会社ですが、巷のレビューブログでは、このアリウープさんについて言及しているものを良く見かけます。
しかしながら、根拠のない誤った情報が書かれているものばかりで、いかにいい加減な情報でブログ運営をしているのかが良く分かりますし、中には単なる噂話をそのまま書き殴っているだけのような酷いブログも存在しています。
そのブログに騙されて、自らチャンスを失う人を少しでも減らしたいと思い、実際に参加している私が真実を取り上げます。
これより先、そんなレビューブログで実際に書かれている嘘について、根拠を示しながら取り上げていこうと思います。
・アリウープがアフィリエイト事業を始めたのは、つい最近のこと?
アフィLab(アフィラボ)を運営している株式会社アリウープさんですが、公式サイトによると設立されたのは2006年8月とのこと。
このブログを書いている時点で15年以上が経過していますから、かなりの老舗だと言えるのではないでしょうか。
また、代表取締役の津幡真吾さんは設立前からアフィリエイトをやっており、その実績が急激に伸びたことがキッカケで、この会社を設立したんだそうです。
つまり、2006年当時からアフィリエイトによる収益が大きな柱となっているわけで、かなり長いアフィリエイト経験を持った会社ということになるのではないでしょうか。
もちろん、これは全て根拠があっての話です。
例えば、アフィLab(アフィラボ)のプロモーションとして使われている無料講座『アドアフィリエイトの秘密』において、第1話の動画で津幡真吾さんの自己紹介がありますが、以下のように「2006年からアフィリエイトをやっている」と話されています。
※動画『アドアフィリエイトの秘密』第1話より引用
また、株式会社アリウープさんの公式サイトにおいても、アフィリエイトがキッカケで設立された会社だということが述べられています。
※株式会社アリウープ公式サイトより引用
さらに、津幡真吾さんのメルマガ内で無料のレポートが配布されていますが、そこにも2006年からアフィリエイトを始めたということが明確に記載されています。
※津幡真吾氏のレポート「日常生活からアフィリエイトのキーワードを探す事例」より引用
このように、色々なところに記載されている話であるにも関わらず、巷のレビューブログでは…

などと酷評されています。
なぜそうなってしまうのか、私には全く理解できません。
酷評すること自体は別に自由なので、とやかく言うつもりはありません。
ただ、読み手に誤った認識を与えるような、「嘘の酷評」はいかがなものでしょうか。
それに、アフィLab(アフィラボ)のレビューをしているにも関わらず、プロモーションとして使われている無料講座『アドアフィリエイトの秘密』すら把握せずに書いているというのは、あまりにも適当すぎるのではないでしょうか。
・未経験の新入社員にアフィリエイト事業部を任せてしまう、無謀な会社?
次に、そんな巷のレビューブログで良く目にするのは、株式会社アリウープさんがあまりにも無謀な会社だという内容です。
理由としては、未経験である新入社員(井口大輝さん)にアフィリエイト事業部を任せてしまうからだというのです。
しかし、そもそも井口大輝さんは、入社前に株式会社アリウープさんで運営していたアフィリエイトスクールで学ばれていたそうですし、そこで大きな結果を出していたそうです。
つまり、『未経験』だという点が全くのデタラメであることが分かります。
さらに、事業部を任せてしまうと言っても、完全に放置されているとは考えにくいです。
アフィリエイト経験の豊富な会社だからこそ、そのバックアップ体制もしっかり整っていたことが予想されますし、実際に井口さんは先輩社員の方や代表取締役の津幡真吾さんから沢山の指導を受けながら報酬を伸ばしていたそうです。
実際、これは色々な場所で井口さんご自身が話されていますし、アフィLab(アフィラボ)のプロモーションとして使われている無料講座『アドアフィリエイトの秘密』においても、レポート『世界で一番大きな砂漠はどこ?』を読めば良く分かります。
※レポート『世界で一番大きな砂漠はどこ?』より引用
このように決して無謀な会社ではないと感じますし、根拠のないデタラメばかりを書いているブログがあまりにも多すぎて驚きます。
また、前の項目でも述べましたが、アフィLab(アフィラボ)のレビューをしているにも関わらず、そのプロモーションで配布されているレポートすら読んでいないといのは、いかがなものかと思います。
もちろんアフィLab(アフィラボ)に限った話ではなく、デタラメな情報だけで様々な商品やサービスをレビューをしているブログは想像以上に多いものですから、是非あなたも気をつけていただけたらと思います。
・アリウープが埼玉県→北海道(札幌市)へ移転した本当の理由とは?
その株式会社アリウープさんですが、2018年11月に埼玉県から北海道(札幌市)へ本社オフィスを移転しています。
※株式会社アリウープ公式サイトより引用
この事実を取り上げて、以下のように酷評しているレビューブログがありましたが、会社を移転することが本当におかしいことなのでしょうか。

「なんだかキナ臭いと思いませんか?」
それすら「キナ臭い」などと酷評しなければならないほど、ネタに困っているのでしょうか。
例えば、東証一部上場企業のパソナグループは、本社機能の一部を東京から淡路島に移転させています。
ほかにも「働き方改革」の一環として、東京近郊や大阪近郊などの大都市圏を離れる会社が年々増えているそうです。
私としては、株式会社アリウープさんはそれを先駆けて取り入れているような印象を受けましたし、固定観念にとらわれずに運営されている会社ということで、かなり魅力的に感じました。
実際のところ、固定観念に縛られっぱなしの会社よりも、そんな自由な社風に恵まれた会社が運営するコミュニティの方が、属していて楽しいと感じられるのではないでしょうか。
なぜ、会社移転=キナ臭いという印象を持ってしまうのか良く分かりませんが、ほんの少し視野を広げるだけで、別に普通のことだということが容易にイメージ出来ると思います。
ちなみに、代表取締役の津幡真吾さんが北海道出身だという情報もあるので、会社を地元へ移したいという思いも強かったのではないかと感じています。
これは、あくまでも勝手な主観にすぎないものですが。
■アフィLabのサポート体制について
・オンラインと対面、それぞれの位置付けとは?
アフィLab(アフィラボ)は、オンライン上の研究所であり、オンライン上のコミュニティです。
そのため、マニュアルの配布,サポート,動画公開など、基本的にはオンラインにて提供されます。
それに加えて、アウトプットをしながら学ぶ機会として、月3回の勉強会が開催されます。
(3回のうち2回は対面開催)
対面開催の場所は、東京,大阪,札幌,仙台,名古屋,福岡,那覇など、全国各地の様々な場所で行なわれています。
※アフィリエイトLab募集ページより引用
ただ、「セミナー」や「講習会」ではないので、ずっと付きっきりでパソコン操作を教えてもらうような場所ではありません。
あくまでもアウトプットをしながら、グループ毎にキャッチコピーを考えて講評してもらうなど、実践ベースの勉強会となっています。
普段、一人で作業をしていると思考が凝り固まってしまいがちですが、色々な人とディスカッションをすることで視野が広がるので、私としてはかなり学びが深まっています。
このように、オンラインや対面でそれぞれの位置付けが異なりますし、両方を活かすことでかなり多くのことが身に付くようになっているので、私は非常に重宝している環境です。
ちなみに、アフィLab(アフィラボ)には全国各地に「支部」がありまして、その支部主催で勉強会が開催されることも多々あります。
多いときでは同じ日に複数箇所で開催されているほど、活発です。
さらに、私たちのような会員が個人的に主催する勉強会も頻繁に開催されています。
例えば、自分の地域で公式の勉強会が開催されないことを理由に、自ら勉強会を開催し、所長の井口さんや講師の方が来てくれることも良くあるようです。
今はコロナ禍でほとんどオンライン開催となっているようですが、こういった「支部勉強会」や「自主勉強会」も積極的に活用しながら、学びを深めていきたいですね。
私の支部では、週1~2回ペースで自主的なオンライン勉強会が開催されています!
・講師は「ボランティアで任せられている素人」だというのは本当か?

なぜそうなってしまうのか分かりませんが、「ボランティア」「素人」のどちらも真実ではなく、完全に虚偽(ウソ)の情報が書かれているレビューブログが見受けられました。
まず、講師の方々は決して素人ではありません。
大きな結果を出しているような経験豊富な方や、教えることに長けている人たちが、推薦または自薦されて講師に就任しています。
中には、月に数千万円を稼いでいる講師の方もいらっしゃいますので、決して「素人」だとは言えないのではないでしょうか。
また、これは実際に講師の方から聞いた話ですが、決して「ボランティア」ではないとのことです。
ボランティアと聞くと、例えば勉強会も自腹で参加しているようなイメージですが、しっかり交通費も出してもらっていると聞いたことがあります。
そして、これは実際に講師の方が話していたことなのですが、「人に教える」ということほど成長できる機会はありませんので、講師として活躍できるのは、自分自身にとっても有り難い環境だとおっしゃっていました。
代表取締役の津幡真吾さんも、15年以上前にアフィリエイトを始めたときには、「講師」という立場をさせてもらったことで一気にスキルアップし、それに比例して実績もうなぎのぼりになったそうです。
(当時は完全ボランティアで、交通費なども自腹で出していたそうです。)
私自身としても、勉強会などの場でアウトプット(教える)機会を何度か経験しましたが、誤っていた知識を正すキッカケにもなりましたし、非常にありがたい機会だと感じたことがあります。
そのため、初心者ほどアウトプット(教える)ことをどんどんやるべきだと思いますし、その機会をいただけるアフィLab(アフィラボ)は素敵な環境ではないでしょうか。
・稼いでいる人と話せる機会がほぼないというのは本当か?

これも完全なデタラメです。
なぜなら、私自身が入会当時から今まで稼いでいる人と話す機会に何度も恵まれてきたためです。
先日参加した勉強会でも、アフィリエイト未経験の状態で参加してから、ずっと100万円以上の利益を出し続けている人と話しましたし、講師の方々を含めて、稼いでいる人と話す機会はメチャクチャ多いです。
当然ながら、「人と交流を深めよう」とすらしていない人には、稼いでいるかどうかは関係なく、そもそも人と話す機会すらありません。
それは誰が考えても当然のことですし、小学生ではないのですから、誰かと交流したいのであれば自ら積極的に動いていくべきではないでしょうか。
ただ、アフィLab(アフィラボ)から提供されているチャットワークグループだけを見ていると、もしかしたら「うまくいっていない人が多い」と感じてしまうかもしれません。
それは、チャットワークグループ自体が質問をする場であり、そもそも「うまくいかない」場合に投稿する場所だからです。
冷静に考えれば分かることなのですが、どうしても周りが見えなくなってしまうと「うまくいっていない人が多い」と感じてしまうのかもしれませんね。
どちらにしても、稼いでいる人と話す機会は沢山あります。
それすら恵まれていないという人は、まず自分自身が積極的に動けていないことを意識しながら、行動を改めるキッカケにすれば良いのではないでしょうか。
アフィLab(アフィラボ)は「塾」ではありませんし、「スクール」や「コンサル」でもありません。
「研究所」として運営されているのですから、自分からどんどん行動することが大事だと思っています。
・運用に関するサポートは、殆ど行なわれていないって本当か?

なぜそのように感じてしまうのか、私には全く理解できません。
実際に私自身が運用に関するサポートを何度も受けてきましたし、それを参考に軌道修正し、利益率をアップさせたことも何度も経験しています。
所長の井口さんからは、「ゲリラライブ」というオンラインの質問会のような場で情報共有してもらったことがありますし、勉強会で簡単な現状共有をしてくれることも多々あります。
(もちろん動画で収められているので、参加できなかった人も観ているはずです。)
また、チャットワークグループで運用に関する質問をすれば、それに長けている講師の方が的確なアドバイスをしてくれますし、運用に関する疑問点が解消できなかったことは一度もありません。
このような環境であるにも関わらず、「殆ど行なわれていない」と言っている人に対しては、私としては疑問でしかありません。
※アフィリエイトLab募集ページより引用
ちなみに、実際に広告を出稿してから記事LPの軌道修正をしたい場合には、チャットワークグループでお願いすると、仲間の皆さんが感じたことを本音で述べてくれます。
実際に実績を出すと分かるのですが、そのターゲット像に近い人からのアドバイスほど有り難いものはありません。
「実績を出している人」からのアドバイスよりも、「実績は出していないけどターゲット像に近い人」からのアドバイスの方が、遥かに価値があるのです。
アドアフィリエイトにおいて正しい答えを教えてくれるのは、「記事LPへ来てくれたユーザーさん」のみです。
また、実際に運用していると、「改善すべきポイント」が各数字となって明確に示されます。
例えばお店などをやっていても、なぜ買ってもらえないのかはお客さんに聞かなければ分かりませんから、ある程度の予測だけで施策をしていかなければなりません。
しかし、アドアフィリエイトの場合は明確な数字によって判断できるわけですから、実際に運用しながら、どんどん正しい答えに近づけていくことが出来るのです。
そして、それを少しでも効率よく実現させるためには、やはりターゲット像に近い人からのアドバイスほど貴重なものはなく、それが受けられるアフィLab(アフィラボ)の環境には、本当に感謝しかありません。
まさに、私としては運用面でかなり沢山の恩恵を受けており、運用面におけるサポートは想像以上に充実していると感じているのです。
■アフィLabで活躍する講師について
・本物の講師の話が聞けるのは勉強会のみなのか?

勉強会へ行くと必ず講師の方が来ていますので、話が出来ることは事実です。
しかし、「勉強会のみ」というのは完全に虚偽(ウソ)の情報です。
アフィLab(アフィラボ)のチャットワークグループで質問すると、講師の方が答えてくれる機会がかなり多いですし、各地の支部で主催されているオンライン交流会に参加すると、大勢の講師が顔を出してくれることも多いです。
講師の皆さんは非常に気さくな方ばかりで、どんな悩みでも真剣に聞いてくれますから、話しかけにくいということも一切ありません。
そのため、勉強会以外の場で話す機会は沢山あるというのが事実です。
ただ、当然ですが自分から積極的に話そうとしないような人には、その機会は無いのではないでしょうか。
参考までに、講師の方が発言するときには「講師の○○です」から始めることが多いと思います。
そこで、試しにチャットワークグループで「講師の」と検索してみたところ、昨日だけでも12件の発言がヒットしました。
もちろん、全ての講師が毎回「講師の」と名乗ってから話すわけではないと思いますから、これ以上に多くの発言をされているかもしれませんね。
・決して自己啓発の話ばかりではない
とあるレビューブログでは、アフィLab(アフィラボ)の講師からは自己啓発の話しか聞かないという噂が書かれていました。

しかし、そんなことは一切ありません。
仮に、アフィLab(アフィラボ)の会員で自己啓発の話しか聞いていないのなら、かなりヤバいと思います。
本当にアフィLab(アフィラボ)へ参加して活用しているのなら、実践的な話の方が多く触れているはずですから。
当然、実績を出すためには「考え方」が大事ですし、日々投げかけられる質問を見ていると、あまりにも「おんぶに抱っこ」状態で心配になるような人がいることも事実です。
そのような人に対しては自己啓発的なことをしっかり伝え、意識から変えてもらわなければ、実績を出すことは厳しいように感じます。
しかしながら、誰でもかれでも自己啓発の話をしているわけではなく、9割以上が実践的な話が飛び交っているような印象です。
・「質問は20文字以内」というルールなんて存在しない

これは、あるレビューブログに書かれていた情報ですが、かなり誤解を与える書き方ですね。
まず、「質問は20文字以内で」というルールは一切ありません。
しかし、アフィLab(アフィラボ)ではゲリラ的にオンライン質問会を行なう「ゲリラライブ」というものが存在します。
そのゲリラライブでは、以前「Ustream」という配信サービスを使っていたのですが、このコメント欄が、当時は1回の送信につき20文字までしか書けなかったのです。
おそらく、それのことを指しているのではないでしょうか。
今のゲリラライブでは「YouTubeLive」が利用されており、文字数制限はほぼ無いように感じています。
(ググってみましたが、文字数制限があるという情報は見つかりませんでした。)
このように、そもそも20文字までというルールは一切存在しませんし、ごく一部の環境において、サービス側の仕様で仕方なく制限されていただけのものです。
それを、あたかも全ての質問において制限されているような書き方をするのは、かなり誤解を与えるように感じます。
また、アフィLab(アフィラボ)のレビューに限ったことではありませんが、「情報」というのは又聞きを繰り返すことで途中でガラッと変わってしまうものです。
このようなことを平気でレビューブログに載せているということは、正しい情報は一切把握しておらず、完全に又聞きだけで適当な情報を載せていることが証明されているのではないでしょうか。
もし、本当にアフィLab(アフィラボ)へ参加している方がレビューブログを書いているとしたら、ただお金を払っただけで全く活用してしていないのではないでしょうか。
少なくても、しっかり活用し、質問も投げかけているのなら「文字数制限がある」という勘違いをすること自体があり得ませんからね。
・ややこしい質問はスルーされるということも一切ない

これは、おそらく「ややこしい質問」ではなく「意味が通じないような文面」のことを指しているのではないでしょうか。
実際には、質問自体がややこしくても、しっかり回答が付いています。
むしろ「そこまでする?」というくらい親切すぎるような回答を付けてくれる人も見かけます。
ただ、質問として日本語の意味が通じないような文面を投稿される方もいらっしゃるのが事実であり、そういったものは回答までかなり日数を要してしまうケースが多いようです。
例えば、主語が無くて何のことを言っているのか全く分からないような質問や、アフィLabでは一切教えていないような手法に関する質問などです。
■アフィLabは発言が厳しく取り締まられているって本当か?
・運営側に都合の悪いものを送信すると、反省文を書かされる!?

これを取り上げているレビューブログは、とにかく悪質だと断言できます。
私自身、アフィLab(アフィラボ)会員歴が長いせいか、今まで削除させられた投稿(巷のレビューブログで言うところの「取り締まられた投稿」)を数回目撃したことがあります。
まず、それらに共通しているのは「人としてどうかしている投稿」や「完全にマナーに反する投稿」だったという点です。
決して運営側の都合が悪いような内容ではなく、私たち会員が明らかに嫌悪感を抱いてしまうような投稿ばかりです。
私自身が目撃したのは2~3回だけで、しかも随分と前の話なので全ての投稿を具体的に覚えている訳ではないものの、明らかに投稿者に問題のあるものだったことは間違いありません。
なかでも印象的だった出来事が2つありましたのでご紹介します。
丁寧に教えてくれた人に対して「能書きは要らない」と投げかけたケース
1つめは、質問に受け答えしてくれた先輩に対して「能書きは要らない」などと酷い言葉を投げかけた人がいたことです。
この事例はアフィLab(アフィラボ)のブログで、アリウープ代表の津幡さんも仰っていたことなので、既にご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
あの言葉は本当に酷いと感じましたし、当然その人に対して数名の会員が苦言を呈していたことを今でも良く覚えています。
そして、その問題発言を確認してから約2時間後には、暴言を吐いた人がチャットワークグループから消え、投稿も削除されたのです。
どうやら運営側に苦情を申し入れた人がいたらしく、すぐに対応してくれたのです。
「ヘラヘラ笑っているのが気持ち悪い」と酷い言葉を吐かれたケース
2つめは、たまたま実施されていたオンライン勉強会への参加者が、チャットワークグループ上で「勉強会でヘラヘラ笑っていて気持ち悪い」と酷い言葉を吐かれたケースがありました。
その勉強会には私自身も参加していましたが、終始和やかな雰囲気で進んでおり、発言する人たちが笑顔だったというものでした。
それに対して何が気に障ったのか分かりませんが、そのような発言をされた方がいたのです。
勉強会の開催中だったこともあり、瞬時に運営側が対応してくれて投稿は削除されましたが、チャットワークグループは勉強会へ参加していない人も見ているため、一時的にピリピリした雰囲気になってしまったのは言うまでもありません。
このように、厳しく取り締まられるのは、あくまでも暴力的な発言など「人としてどうかしている投稿」に対する処置ばかりです。
むしろ、それによって秩序がしっかり保たれており、私たちも安心して利用できているのです。
ここでは2つの事例を挙げましたが、私が覚えている他のケースについても、正確な発言内容までは覚えていないものの、暴力的な発言などの問題ある行動に対して、運営側が対応してくれたものだということはハッキリと覚えています。
また、「反省文」というのは何を指しているのか分かりませんが、悪質な投稿をされた方の中には、相手に対して真摯に謝罪された方もいらっしゃいました。
そのことを指しているのではないでしょうか。
もし、それを「反省文」と指しているのであれば、それだけで再び参加させてもらえるチャンスがあるというのは、かなり恵まれているように感じます。
それにも関わらず、巷のレビューブログでは背景を一切考慮せずに、「厳しく取り締まられた」「反省文を書かされた」という点だけをクローズアップして取り上げています。
これでは事実と完全に「逆」の印象を与えてしまいますから、津幡さんがブログで仰っているように明らかな印象操作だと思いますし、誹謗中傷にも値するのではないでしょうか。
少なくても「嘘・偽り」によってレビューに注目を集めているわけですから、かなり悪質だと感じています。
アフィLab(アフィラボ)さんが裁判沙汰にしてもおかしくないのでは…と感じてしまうほど、呆れてしまいます。
ちなみに、どのようなコミュニティであっても、暴言などの問題行動を起こす人は一定数いるものだと思っています。
厳しく取り締まっているのは、それに対して運営側が真摯に対応しているからこそアフィLab(アフィラボ)の秩序が保たれているわけですし、の事実こそが「安心材料」だと感じるのは私だけでしょうか。
あまりにも酷いような人は、運営側がしっかり取り締まって対処してくれているようです。
・「赤字」など、チャットで発言してはいけないNGワードが存在する!?

これは完全なデタラメです。
実際にチャットワークグループで「赤字」と検索したところ、沢山の投稿が出てきましたから、少なくてもNGワードというものは存在していません。
前の項目でも取り上げた通り、秩序を保つための管理が行なわれているだけだと思うのです。
運営側の都合だけで管理されているという印象は一切ありませんし、事実と完全に異なるように感じます。
・運営の顔色をうかがいながらチャットをしなければならないのか?

少なくても、私自身はそのように感じたことはありません。
人として当たり前のマナーをしっかり守り、交流の際にも相手を尊重してやり取りすれば、何も悪いことはありませんし、お叱りを受けるようなことも一切ありません。
つまり、常識の範囲内で利用していれば何の問題もありません。
一部の心ない人たちのために、運営がしっかり管理してくれているだけだと感じますので、安心して良いのではないでしょうか。
■アップセル商品の事例集「リアルデータセット」について
・入会後に事例集「リアルデータセット」を買わされるって本当か?

私が入会した頃は無かったのですが、数ヶ月前に参加した仲間から「リアルデータセット」のことを聞きました。
そして、私も運営さんに頼み込んで購入させていただきました。
ただ、決して「買わされる」という印象は受けず、「必要な人のみが買えば良い」というスタンスのように感じました。
その際の販売ページの内容はハッキリと覚えていませんが、会員からの強い要望で販売に至ったということが書かれていたはずです。
しかも、本当は販売したくないものを、強い要望だったので販売しており、出来ればあまり購入してほしくないというようなニュアンスだった気がしています。
曖昧な記憶なので少しズレているかもしれませんが、間違いなく「買わされる」というような表現ではありませんでした。
金額は数万円ですが、なかにはアップセルとして100万円や200万円のサービスを売るのが当たり前の世界ですから、かなり良心的ではないでしょうか。
・それが無いと稼げない?

それはありませんので、ご安心ください。
なぜ、私が断言できるのか。
それは、私自身もまだ「リアルデータセット」が販売されていない段階で入会しており、購入できる機会すら無かったにも関わらず、しっかり収益を出すことが出来ているからです。
当然、それ以外にも同時期に入会された方は大勢いらっしゃるはずですが、それでも収益を出すことが出来ているわけです。
リアルデータセットの販売ページにおいても、必須ではないという旨が記載されていたはずなので、決して無理に購入する必要はないように思います。
少なくても、私がいま入会したとしたら、入会当時には購入していなかったと思いますし、私が実際に欲しいと感じたのは結果を出してから「更に伸ばしたい」と思ってのことなのです。
■Yahoo!広告のPPCが使えなくなっても、アフィLabが全く揺るがなかった理由とは?
・研究所としてのコンセプトを貫いている点が大きな強み
私は、アフィLab(アフィラボ)で「Yahoo!広告(以前のYahoo!プロモーション広告)」を扱っていた頃から入会しています。
その後、2019年6月3日に「Yahoo!広告」の広告掲載基準が変わり、アフィリエイトサイトは一部を除いて掲載できなくなりました。
Yahoo!広告からの説明資料には「一部の除いて」と明確に記載されており、実際に所長の井口さんもしばらく出稿を続けていたようですし、アフィLab(アフィラボ)の会員でも出稿を続けている仲間が何名もいらっしゃいました。
もちろん、「掲載しにくくなった」ことは事実なので、ここでアフィLab(アフィラボ)のカリキュラムも方針転換の必要性に迫られたようです。
ただ、ここでアフィLab(アフィラボ)が全く揺るがずに強みを発揮できていたのは、「研究所」としてのコンセプトを貫いて運営していたからではないでしょうか。
実際のところ、アフィLab(アフィラボ)は「Yahoo!広告」に拘っていたわけではなく、極端に言えばSEOでも良いし、メルマガでも良い…。
そのときに稼ぎやすいアフィリエイト手法を研究し、そしてカリキュラムに取り入れる…。
このように以前からずっと言い続けていたのです。
私自身も知っていますが、アリウープさんでは、その数年前からFacebook広告,Twitter広告,Google広告などの他の媒体も研究していましたし、アフィLab(アフィラボ)の会員にも他の媒体を研究し、そして「研究所」とい名に相応しく仲間内で共有していた人もいらっしゃいました。
もともと、そのようなノウハウの体系化&マニュアル化したいと聞いていたので、私としても「それを提供する時期が想定よりも少し早まった」くらいの印象を受けました。
もし、Yahoo!広告に特化した「塾」などとして運営していたのであれば、それこそ大打撃を受けていたことが予想されます。
そうではなく、アフィLab(アフィラボ)が全く揺るがなく運営できていたのは、そのような徹底した「研究所」としてのスタンスにあるのではないでしょうか。
アフィリエイトの世界は常に変化しているからこそ、アフィLab(アフィラボ)の環境に身を置くことが出来て安心しています。
本当にありがたいことだと思っています。
・レビューブログに良く書かれている嘘1「一時的に販売中止していた!?」
一部のレビューブログでは、「Yahoo!広告」で掲載しにくくなった際、一時的にアフィLab(アフィラボ)の募集を停止していたということが書かれていましたが、これは事実ではありません。
私自身がそのときに参加していましたが、常に会員が増えていましたし、変化に対応して新しいノウハウを実践することが出来て安心して取り組んでいる人が多かった印象です。
・レビューブログに良く書かれている嘘2「リニューアルした!?」
これも一部のレビューブログによるものですが、私としてはリニューアルしたという印象は一切ありませんでした。
2つ前の項目でも取り上げた通り、逆に変わらぬ信念を貫いている印象を受けたことから、逆に「いつもと変わらない安心感」がありました。
決して何かの手法に特化した「塾」ではないので、今後もカリキュラムの大きな変化はあるかもしれません。
リニューアルすることがあるかどうかまでは、さすがに分かりませんが、私としてはずっと変わらない環境に強い安心感があります。
■マニュアル提供中の「アドアフィリエイト」について
・どのようなノウハウが提供されている?
アフィLab(アフィラボ)では、現時点で3つの媒体に対するノウハウが提供されています。
- TikTok広告
- BuzzVideo広告
- Facebook広告
なかには、「Facebook広告だけがメインノウハウ」「サブノウハウとしてBuzzVideoなどある」などと書かれているレビューブログもありますが、決して真実ではありません。
上記3つの全てに対して、メインもサブもありません。
そのほか、マニュアル化はされていないものの、「Google広告研究チーム」というグループが結成されており、私も参加していますが、かなり濃い情報提供が行なわれています。
これだけで1つのスクールが運営されていてもおかしくないほど、濃い最新情報が流れ続けています。
さらに、LINE広告や、Gunosyなどを研究している人もいらっしゃいます。
アドアフィリエイトのメリットは、「沢山の媒体に出せること」です。
媒体数だけでも10媒体,20媒体ではきかないくらい多く、それらを含めて色々なものに応用できることが大きなメリットです。
このように、決してFacebook広告だけのコミュニティではなく、研究次第でかなり大きな可能性を秘めているのです。
もちろん、カリキュラムとしては3つの媒体へ出稿するためのノウハウが提供されているものの、その前段階である「準備」や「記事の作成」などもしっかりマニュアル化されています。
また、協賛ASPが「売れる案件」を教えてくれますから、私もその案件だけを取り組んでおり、しっかり収益を出すことが出来ています。
なかには「ASPの対応が遅い」などと言う人もいますが、私の担当者さんは即日返信をくれます。
その担当者さんに聞いた裏情報によると、対応に困るようなことを言われてしまうと返信まで日数を要することがあるということでした。
例えば、ASP側からメールをしても全く返事をくれなかったり、ASPの登録名と異なる名前になっているので特定が出来なかったり、そのような理由で遅くなってしまうケースもあるようです。
このように、自分自身がしっかり接していれば、どのASPも遅延なくしっかり対応してくれるという印象です。
これはアフィLab(アフィラボ)の運営には関係のない部分ですが、参考になればと思います。
・何の関心もない人に対して広告が表示されるからこそ、価値がある!
広告を使ったアフィリエイトの経験が少ない人に聞くと、「その商品やサービスに興味すら無い人に表示されるので、無駄金になる!」などと言われることがあります。
しかし、これは完全に誤った知識です。
興味すら無い人に対して表示されるからこそ、全体のパイが大きくなり、かなりの可能性が秘めているのです。
まず、「興味のある人に対して表示される広告」の代表的なものとしては、「PPC広告」や「リスティング」と言われるものがあります。
これは、Yahoo!やGoogleで検索している人に対して、その検索されたキーワードに関連している広告を表示させる手法です。
例えば、Googleで「自動車学校 合宿 新潟」で検索すると、以下のような広告が表示されました。
※Googleの検索結果画面より
このように、調べているものに対する広告が表示されるようになっており、購買意欲の高いキーワードで表示させることに成功すると、成約に結び付けることが出来るものなのです。
しかし、これには深い落とし穴があるのも事実です。
まず、今の御時世「検索して調べる」ということを一般ユーザーがあまりしなくなってきています。
例えば、TwitterやInstagramなどを使って調べるなど、そもそも検索エンジンのニーズ自体が急激に減ってきているのです。
実際のところ、Yahoo!JAPANにアクセスしている人のうち、何パーセントの人が検索機能を使っているのかご存知でしょうか。
正解は…、なんとたった9%です。
しかも、これは2014年時点のデータであって、それ以降は公表されていません。
その時点でも右肩下がりでどんどん落ちていますので、今では1%や2%くらいまで下がっている可能性だってあるわけです。
この、たった数%の人に対して広告でリーチしたところで、単なるパイの奪い合いになってしまいます。
また、この「検索して調べた人」にしか売ることが出来ない人は、そもそもスキルが上達しているわけではなく、将来性を考えても決して良いことではありません。
もちろん、この「PPC広告」や「リスティング」も、「広告を使っている」という点では「アドアフィリエイト」のうちの1つではあるものの、アフィLab(アフィラボ)のカリキュラムに含まれているものではありません。
実際、アフィLab(アフィラボ)のカリキュラムで取り上げている媒体では、様々な媒体に対して広告を出すことが出来るため、インターネットを使っているユーザーのほぼ全てが広告対象になります。
しかも、どの媒体もAIによって「買ってくれそうな人」を選別した上で広告を表示してくれるのですから、決して「見込みのない人」にだけ表示されているわけではないのです。
このように、「何の関心もない人に対して広告を表示させるのは難易度が高い」などと言っている人は、現状を知らなかったり経験がほとんど無い人ばかりです。
それを鵜呑みにしてチャンスを失ってしまうのか、それとも自分自身でしっかり現状を知った上でチャンスを手にするのか、それはあなた次第ではないでしょうか。
ちなみに、この項目に載せている内容は、全てアフィLab(アフィラボ)のプロモーションとして使われている無料講座『アドアフィリエイトの秘密』で詳しく解説されていたものです。
この記事を書く上で再度見直すキッカケになりましたが、何度観ても学びが深まるのでオススメです。
勝手にURLを載せて良いのかどうか判断できないので控えますが、興味がある場合はぜひ検索で探してみてくださいね。
・アフィLabは、果たしてFacebook広告に依存している研究所(コミュニティ)なのか?
ここまで読んでいるあなたは、アフィLab(アフィラボ)がFacebook広告に依存しているわけではないことは良くお分かりかと思います。
巷のレビューブログの中には、Facebook広告がダメになると終わり…みたいなことが書かれているものもありますが、決してそんなことはありません。
冒頭の方でもお伝えしましたが、そもそもアフィLab(アフィラボ)自体は「塾」や「セミナー」のような類のものではありません。
私たち会員みんなで作り上げていく「研究所」として運営されていて、所長の井口さんや講師を含め、私たち会員が日々研究しながらノウハウを活性化させていき、そのときに稼ぎやすいものがカリキュラムとして取り上げられています。
つまり、ノウハウやマニュアル自体も私たちの研究によって作られているもので、今後のアフィリエイト事情によって大きく変わっていくこともあるわけです。
このように、決してFacebook広告に依存している研究所(コミュニティ)ではないことは誰が見ても明らかではないでしょうか。
・Facebookのアカウントが度々停止している?それって深刻なのか?
アドアフィリエイトや、Facebook広告のことを良く知らないような人たちから、Facebook広告のアカウント(個人アカウントを含む)が度々停止しているのでオワコンだ…みたいな情報が発信されているケースを良く目にします。
所謂「垢バン」や「アカBAN」などというものですね。
それを見て、かなり深刻に考えてしまう人もいるのではないでしょうか。
しかし、決してそのようなことはありません。
まず、Facebook広告における審査の多くは「AI」に頼られています。
少しでも不自然な動き(操作など)をすることで、そのAIが作動してアカウント停止になるケースがあります。
ただ…、それが誤った作動であることが多いのも事実です。
何の問題もない使い方をしていたのであれば、しっかり再開させることが出来ますし、何ら深刻な問題ではないのです。
実際、アフィLab(アフィラボ)のチャットワークグループにおいても、先日「個人アカウント停止を喰らったら再開が不可能だっていう “誤情報” が飛び交っていますが、私は再開できていますよ~!」という投稿がありました。
また、アフィLab(アフィラボ)のFacebookグループにおいても、「Facebookアカウントが再開されました!」「”ご不便をおかけし申し訳ございません” とFacebook側からお詫びしていただけました」などという発言を何度も目にしたことがあるほどです。
繰り返しますが、このような誤情報に惑わされていては何も出来なくなってしまいます。
自分でしっかり真実を調べるという意識を持つことで、レビューブログに書かれているような誤情報を信じてしまうことは無くなりますので、ぜひ参考にしてくださいね。
・TikTok広告やBuzzVideo広告の将来性
アフィLab(アフィラボ)のカリキュラムとして提供されている「TikTok広告」や「BuzzVideo広告」について、将来性に不安を感じている人もいるようです。
しかし、それは全て取り越し苦労ではないでしょうか。
なかでもTikTokの成長は凄まじく、2019年のMAUだけを見ても950万人という数字が発表されています。
ちなみに、MAUとは月間アクティブユーザーのことで、月に1回以上それを利用したユーザー数を指しています。
例えば、世界最大のSNSだと言われているFacebookでさえも、同じ2019年のMAUが2,600万人です。
その36%にまで追い上げているわけですから、かなり成長していると言えるのではないでしょうか。
(直近で発表されているMAUが2019年なので、現在はもっと伸びている可能性が高いです。)
さらに、TikTokと言えば昔は「10~20代ばかりのプラットフォーム」だという印象がありましたが、それはあくまでも昔の話です。
その情報しか提示していないようなレビューブログは、古い情報しか参考にしていないという証拠です。
TikTokの場合、3年前からは “10~20代” と “それ以外の年齢層” でユーザー数が逆転しており、今では以下のような年代比率となっています。
※当サイト作成グラフ
平均年齢でいうと34歳。
つまり、購買力のある層をしっかり掴んでおり、実際に毎日TikTokを見ていても、そのような層を狙った動画がかなり多くなっていると感じています。
もちろん、TikTokはユーザーの興味関心に沿った動画をAIが判断して表示させているため、人によっては若者向けのものばかりが表示される可能性はありますが…。
いずれにしても、TikTokがオワコンだと言っている人たちは、おそらく正確なデータすら見ていない可能性が高いと思いますし、それを真に受ける必要は一切ありません。
実際、昨日もTOKYO FMのラジオ番組において、TikTokが単独スポンサーをしている番組を聴きましたし、さらなるユーザー獲得に向けて、TikTok側もかなり大きな施策をしていることは間違いないと言えるはずです。
参考までに、BuzzVideoについてはあまり細かい統計データが発表されていないものの、主な年齢層は30~50代がメインであり、平均年収が439.5万円とのことでした。
つまり、可処分所得の高い層にリーチすることが出来るわけで、アフィリエイトのジャンルや案件によっては、かなり大きな収益を出すことが期待できるのではないでしょうか。
実際、「Facebook広告であまり売れなかったものが、TikTok広告では爆売れした!」とか、逆に「TikTok広告で売れなかったものがBuzzVideoでコンスタントに売れ続けている!」などという話をアフィLab(アフィラボ)内で何度か聞いています。
そのジャンルや案件に合わせた媒体を選ぶことは重要であり、TikTok広告やBuzzVideo広告についても、そのラインナップとして将来性に大きな期待が出来る!
そう言っても過言ではないのではないでしょうか。
・レビューブログに良く書かれている嘘3「サブノウハウ」の存在について
これが書かれているレビューブログは、おそらくアフィLab(アフィラボ)のことを「塾」だと勘違いしていると思われます。
まず、「塾」ではないので「メインノウハウ」や「サブノウハウ」という概念自体がありません。
あえて挙げるとしたら全てがメインであり、サブというのは1つも存在しないのではないでしょうか。
また、アフィLab(アフィラボ)は研究所として様々な媒体についても研究されており、いま提供されているFacebook広告等のカリキュラムも、もともとアフィLab(アフィラボ)内の皆で研究し、体系化されたものがカリキュラムとして提供されています。
そして、前述の通り「Google広告研究チーム」というグループも結成されており、他にも沢山の媒体について研究している人がいます。
アフィLab(アフィラボ)では、「その時点で通用し、最も稼ぎやすいノウハウをカリキュラムとして提供する!」ということが常に実現できています。
それは、このように色々なことが皆で研究され続け、そして体系化していることによるのではないでしょうか。
これらのことからも分かる通り、実際にアフィLab(アフィラボ)へ参加している者としては、そもそも「サブノウハウ」という概念自体が全くイメージ出来ません。
単なる憶測にすぎないような話なので、あまり鵜呑みにしないようにしましょう。
・TikTok広告を5アカウントしか利用できない本当の理由とは?
TikTik広告に出したい場合、TikTokと直接契約できるのは法人のみなので、個人で運用する場合にはアリウープさんの代理店アカウントを貸していただく必要があります。
一般的に、代理店を利用すると出稿代金の20%を手数料として取られますが、アリウープさんでは10%という金額で提供してくれています。
代理店をすると、広告費のカード決済手数料も必要でしょうし、人件費も必要でしょうから、この額では赤字になっているのでは…と心配になるくらい良心的だと感じています。
稀に「全てにおいて無料で提供するのが当たり前」「手数料を取るなんてけしからん」なんていう人もいますが、利益を追求するのが企業の役目であり、どのようなサービスにおいても追加で何かを利用するのであれば、それに応じたオプション料金を支払うのは当たり前のことです。
そういった意味で考えると、むしろこの手数料で運営されていることに驚きますし、利用させていただけることが本当に有り難いと感じています。
さて、この代理店アカウントですが、巷のレビューブログでは「5アカウントしか利用できない」「それで収益化するのは厳しい」などと書かれているのを目にします。
これらを読んで感じるのは、なぜ5アカウントに制限しているのか、その理由すら知らずに自分勝手な意見を書いているのではないかということです。
結論から言いますと、実際に「原則5アカウントまで」と決められているのは事実です。
しかし、以下の重要な事実には一切触れられておらず、これもまた勝手な憶測だけで書かれているものなのです。
- あくまでも「原則」であること。
- 利用者に収益化させるための「明確な理由」が存在していること。
それぞれを挙げながら説明しますね。
【1】あくまでも「原則」であること。
まず、5アカウントまでというのは、あくまでも「原則」上のルールです。
実際に、代理店アカウントを申し込むページでも、5アカウント以上が必要になった場合には相談に応じると書かれています。
また、利用者側から相談しなくても、アリウープさん側から声が掛かるケースもあるそうです。
私の勝手なイメージですが、「5アカウントお持ちのようですが、もっと必要ではないですか?」みたいな感じでしょうか。
つまり、絶対に5アカウントしか利用できないわけではなく、それ以上も可能なルールになっていますし、実際に私はそれ以上のアカウントを持っている会員仲間も知っています。
このように、あくまでも「原則」にすぎず、しっかり柔軟な対応をしてくれるようになっているのです。
【2】利用者に収益化させるための「明確な理由」が存在していること。
また、原則として5アカウントまでというルールになっているのは、明確な理由が存在しています。
当然ですが、それは代理店アカウントを申し込むページへしっかり記載されています。
ただ、そのまま無断転載するわけにはいかないので、自分の言葉に置き換えて簡単に説明します。
アフィLab(アフィラボ)のカリキュラムにおいては、色々な案件を次々と乗り換えるような方法ではなく、特定の案件をブラッシュアップしながら収益を伸ばしていく方法を教えています。
それにも関わらず、すぐに諦めて次々と案件を変えると、そもそもブラッシュアップで変わるはずの機会すら失ってしまうことがあるようです。
実際、100万円以上の収益を出している人の大半は3~4アカウントだけで運用しているし、逆に5アカウントいっぱいを取得している人の多くは、ほぼ結果を出すことが出来ていないようです。
このような理由によって決められたルールのようです。
確かに、アカウント数に制限がないと気軽に案件を選び、そして次々と変えてしまう人が増えそうです。
それを防ぐためのルール化であって、あくまでも利用者が収益を出しやすくするために作られたものになっているようです。
しかし、巷のレビューブログではそれに一切触れず、「5アカウントだけでは足りない」などと断片的な情報だけで批判するのは、いかがなものでしょうか。
悪質な印象操作のように感じるのは、私だけでしょうか。
■コミュニティ内では99%が稼げていない?
・出稿前に挫折しているというのは本当か?
幾つかのレビューブログには、このように書かれています。

もちろん、人間が実践するものである以上、100%誰でも確実に出来るというものは存在しませんから、挫折する人はいるでしょう。
ただ、「ほとんどの人が」という部分は根拠が全くありません。
実際、「勉強会」や「各地の支部が主催するオンライン交流会」へ参加していると分かりますが、多くの方はしっかり出稿まで辿り着いており、出稿後の広告運用に関する質疑応答が沢山飛び交っているのです。
それにも関わらず、なぜ「出稿前にほとんどの人が挫折している」と判断してしまうのか。
それは、視野が大幅に狭くなっているからではないでしょうか。
既にお伝えしてきた内容と重なりますが、アフィLab(アフィラボ)のチャットワークグループは質問をする場として提供されています。
つまり、「うまくいかない場合」に質問する人が多い状態です。
逆に言いますと、うまくっている人は質問せずに進めていくわけです。
ですから、そこで沢山の質問が飛び交っているからと言って、ほとんどの人が挫折しているとは限りません。
これは、ほんの少し冷静に考えてみれば簡単に分かることですが、それすら見えなくなっている状態でレビューブログを書いている人が多いのでしょうか。
謎に疑問が深まるばかりですね。
・年配者は100%挫折しているって本当か?

これも上の項目と同じ理由で書かれているものだと思いますが、嘘偽りであることが明らかです。
私自身、アフィLab(アフィラボ)の会員で、70歳代であるにも関わらず10万円以上の収益を出している方々を、複数名も知っています。
その事実だけで「100%挫折している」という言葉は明らかな嘘になります。
以前は、80歳代で収益を出し、アフィLab(アフィラボ)の勉強会へ毎日参加されていた方もいらっしゃいました。
60歳代だと「年配者」だと言えないと思いますが、そこまで年齢を下げると成功されている方が大勢いらっしゃいます。
どのような根拠で「年配者は100%挫折している」と書かれているのか分かりませんし、100%の人が挫折しているかどうかは、常識的に考えてもアフィLab(アフィラボ)を運営しているアリウープさんですら把握することは困難ではないでしょうか。
・4ヶ月で諦めきれない人=継続会員って本当か?

アフィLab(アフィラボ)は、最初の4ヶ月間は参加費に含まれますが、それ以降継続するのは毎月1万円という会費が必要です。
これ自体は、アフィLab(アフィラボ)募集時に明らかにされていることですし、何ら問題のないものだと思っています。
ただ、多くのレビューブログにおいて、「4ヶ月で諦めきれない人が継続会員として続ける」という旨が、ニュアンス的にネガティブな表現で書かれているのです。
私としては、4ヶ月で諦められずに継続するというのは凄く良いことだと思っています。
なぜなら、そもそも何ヶ月で収益化させることを目指しているのかは人それぞれ違うものですし、焦りながら実践しても何も意味はありません。
むしろ、4ヶ月で諦めてしまうのではなく、それ以降も続けて実践することで収益化を目指すことは、アフィリエイトで稼ごうとしている者にとって、絶対に必要なことではないでしょうか。
それでも自分のペースで実践できるよう、継続会員としての環境が用意されているのですから、最大限活かしていけば良いのではないかと感じるのです。
もちろん、4ヶ月で収益が出ていない人だけが継続するわけではありません。
逆に大きな収益を出しているからこそ、その環境をずっと使い続けたくて継続している人も大勢いらっしゃいます。
私が知る限り、月間で1,000万円以上の収益を出している人も4年以上アフィLab(アフィラボ)へ在籍されています。
また、400万円くらいの大きな収益を出して退会されたあと、「やっぱりアフィLab(アフィラボ)の環境は貴重だった!」と感じて戻ってこられた方も知っています。
- 収益を出すために頑張っている最中の人
- 既に大きな収益を出している人
など色々な人がいらっしゃると思いますし、それぞれの立場においてアフィLab(アフィラボ)に価値を感じているからこそ、継続されているのではないでしょうか。
例えば、スポーツジムでも同じですよね。
ダイエット目的で通っているにも関わらず、まだまだうまく痩せられないから続ける人もいれば、ダイエットに大成功したから続けている人もいます。
人によって価値観が違うのに、外野がネガティブな表現を使って「諦めきれない人が続けている」などと言う必要は無いのではないでしょうか。
■高額教材(エブリバズ)の真実
・エブリバズとは
先に紹介した事例集「リアルデータセット」と同じで、レビューブログの中には「エブリバズを買わされそうになる」などと自分勝手な意見が書かれていることが多いです。
しかし、実際の紹介文を読み返してみたところ、買わされるというような印象は全く受けず、むしろ「もしよろしければ」という趣旨で紹介している旨がしっかり記載されています。
また、もともとアフィLab(アフィラボ)以外で販売されているものだという旨も記載されていますから、これが無ければアフィLab(アフィラボ)で実績が出さないというわけでもありません。
それにも関わらず、勝手な解釈で「買わされそうになる」などと書かれているレビューブログが多く存在しているのです。
・レビューブログでは都合の良い解釈をされている?
また、多くのレビューブログにおいては、「アフィLab(アフィラボ)で収益を出しにくくなったから別商品としてエブリバズを販売している」などという全く根拠のないことばかりが書かれており、そういったレビューブログがこの業界の秩序を乱しているように感じます。
■アフィLabの広告について
・YouTube広告で、井口さんはなぜ棒読みなのか?
巷のレビューブログでは、このようなことが書かれています。

「そんな人から教わるのは不安だ」
確かに、私も井口さんが棒読みになっているYouTube広告を見たことがありますので、その事実は一切否定するつもりはありません。
ただ、それだけで不安だと判断するのは視野が狭すぎるし、いかがなものでしょうか。
実際、最近良く目にするYouTube広告では「棒読み」になっていることが一切なく、驚くほどスムーズに話されています。
そこで感じているのは、色々なパターンの広告を出してテストしている一貫として、棒読みパターンや流暢パターンなど、特徴を大きく変えているのではないでしょうか。
これはアフィLab(アフィラボ)の勉強会で聞いた話なのですが、アフィLab(アフィラボ)のプロモーションにおいては、既に1,000パターン以上のクリエイティブ(動画など)を出してきたそうです。
その中から反応が高いものを選びつつ、アフィLab(アフィラボ)自体の広告をまわしているのではないでしょうか。
実際に「プロのような動画」よりも「素人っぽい動画」の方が良い数字が取れるという話は有名ですよね。
それに当てはめてみても、棒読みパターンの方が良い反応が取れるという結果が出るのは自然だと思いますし、それによって沢山表示されているものをたまたま目にしただけではないでしょうか。
このように多角的に考えてみれば分かるものを、安易に「棒読みだから不安」などと考えてしまうのは、あまりにも単純すぎるのではないでしょうか。
そのようなレビューブログの記事こそ、私としては大きな不安を感じています。
参考までに、井口さんに何か質問をすると、即答でスムーズにアドバイスをしてくれます。
人前で喋る機会が多いせいか、かなり慣れていらっしゃることが良く分かりますし、そんな井口さんが素の状態で棒読みになるとは考えにくいです。
・嘘の締め切りタイマーとは?
レビューブログの一部には、アフィLab(アフィラボ)の募集ページへ、嘘の締め切りタイマーが設置されていると書かれています。
具体的には、締め切りタイマーが回り切ったあと、そのまま待っているとゼロに戻るというものです。
そこで、実際に私も確認してみました。
まず、締め切りタイマーは「限定特典の配布」として使われているようで、募集自体が終わるようなものではありません。
そして、実際に回り切ってから再度開いてみたところ、締め切りタイマーが消えており、限定特典の無いページに切り替わっていました。
つまり、決して「嘘」の状態になっておらず、正常に稼働しているように感じています。
ちなみに、私自身はAmazonと楽天市場のヘビーユーザーですが、期間限定のキャンペーンでタイマーが設置されているページを何度も見たことがあります。
そのため、タイマーが設置されるということ自体は何の問題もないように思います。
もちろん、法律の専門的な知識があるわけではないので100%正しい情報ではないのですが、Amazonや楽天市場のような大手ECサイトで取り入れているのですから、法的な問題はクリアになっているのではないでしょうか。
・フジテレビのCM,共同テレビのドラマなどで取り上げられる意味
ここ最近、アフィLab(アフィラボ)がフジテレビでCMを流していたり、井口さんたちが共同テレビのドラマに出演したという話がアフィLab(アフィラボ)から何度か流れてきました。
これで取り上げられているのは、相当大きな意味があるように思います。
ドラマについては分かりませんが、少なくてもテレビCMを流すためには、かなり厳しい審査があります。
私が働いていた会社でもテレビCMを流しており、広報部門にいる同僚から聞いた話なので、間違いありません。
少しでも不祥事を起こしていたり、不審な点があったり、活動において法令違反の可能性があるような商品やサービスは、ほぼ間違いなく審査に落ちてしまいます。
しかし、アフィLab(アフィラボ)はそこを通り抜けているわけですから、相当な信用が得られている証拠ではないでしょうか。
失礼な表現になりますが、地方のイチ中小企業にすぎないアリウープさんですから、尚さらそのように感じます。
少なくても企業として真面目に活動している証拠だと思いますし、胡散臭いのような団体ではないことは明らかですよね。
■さいごに
・実際の価値に比べると、参加費があまりにも安すぎる!
ここまで読んで、どのように感じたでしょうか。
レビューブログの中には、アフィLab(アフィラボ)の参加費である248,000円が「あまりにも高すぎる!」という声も沢山書かれています。
もちろん、価値観は人それぞれなので、高いと感じる人がいるのも当然でしょう。
ただ、アフィLab(アフィラボ)の内容や価値に比べると、私としては相当安いのではないかと感じています。
実際、過去に参加した勉強会においても、以下のような声を聞いたことがあります。
「申し込むとき、安すぎて不安だった。」
「最初は高いと思っていたけど、実際に参加してみたら安すぎると感じている。」
新卒社会人の給料1ヶ月分くらいの金額なので、もちろん一般的な感覚としては決して安い金額ではないかもしれません。
しかし、私は既に参加費以上の収益を毎月のように出していますし、この出費がなければ実現しなかったことだと感じています。
もしアフィLab(アフィラボ)へ参加していなければ実現していなかったわけですから、私にとっては、ありえないくらい安すぎるものだと感じているのです。
あくまでも私個人のイチ意見ではありますが、参考にしていただけたらと思います。
・アフィLabに「入るべき人」&「入るべきではない人」とは?
さて、冒頭でも取り上げたように、巷のレビューブログがあまりにも酷すぎると感じてこの記事を書きました。
アフィリエイト業界の秩序を乱しているのは、そのような嘘偽りばかりのレビューブログにも原因があるように感じています。
もちろん、心がキレイで素直な人は、それを読んだだけで信じてしまうのかもしれません。
それはそれで素敵なことだと思います。
ただ、あまりにも素直になりすぎて、嘘偽りや、印象操作などの不自然なことまで信じてしまうような方は、もしかしたらアフィLab(アフィラボ)に向かないかもしれません。
なぜなら、それを信じて「疑念の心」を持ったままで参加することになってしまう可能性が高いからです。
逆に、そのような嘘偽りだらけのレビューブログは一切気にせず、自分のインスピレーションだけで「これは出来る!」などと判断するような人にとっては、アフィLab(アフィラボ)は向いているかもしれません。
実際、アフィLab(アフィラボ)で提供されているコンテンツの中には、講師の方々によるポジティブな動画やメッセージなども多数含まれており、そのような心で実践出来る人こそが大きな収益に辿り着いていることを感じるからです。
もちろん、誰でも「向き」「不向き」があります。
ですから、アフィLab(アフィラボ)に魅力を感じるかどうかは人によって異なりますし、とやかく言うつもりは一切ありません。
ただ、あまりにも適当に書かれているようなレビューブログを鵜呑みにするのではなく、冷静に判断していただけたらと思います。
このブログが、少しでもそのためのお役に立てると幸いです。
「アフィリエイト経験が浅い会社です!」